12月の六本木のインド料理

2018年の12月初旬に行った六本木にあるインド料理

SAHIFA KEBAB BIRYANI(サイーファ・ケバブビリヤニ

港区六本木4-11-8 フランセビル 1F

tabelog.com

 

12月の金曜の夜だったので六本木の街は人で活気あり。

店の雰囲気もよくそれほど騒がしくなく、二人で7千円ちょっと。

 料理はおしいしい。メニュー見てわからなかったのでiPhoneで何だろうって調べながら、注文。お店の人(多分インドの方?)の行っていることがよく分からなかったので、「うーん」と唸って考えていると、隣のテーブルで一人食事をしていた40代のエリート風のこれまたインド人っぽい男性に説明してもらいました。この方はもう少し日本語がお上手。もう1年も前なので一体それが何だったのか忘れちゃいましたが。

 帰りはドンキホーテによって、友人のクリスマスパーティに持っていくプレゼントを買って帰宅。

 次はいつ行こうかな。

 

Python3.7をUbuntu16.04にインストールする

Ubuntuの場合の構築方法は、ソースコードを落としてきて、ビルドする

参照URLはこちら。

www.python.jp

ツール群インストール

$ sudo apt install build-essential libbz2-dev libdb-dev \ libreadline-dev libffi-dev libgdbm-dev liblzma-dev \ libncursesw5-dev libreadline-dev libsqlite3-dev libssl-dev \ tk-dev

ソースコードのダウンロード

https://www.python.org/downloads 
解凍する。
$ tar xzf Python-3.7.2.tgz

ビルド
$ cd Python-3.7.2
$ ./configure --enable-shared
$ make
$ sudo make install

ビルドされたコマンドは、/usr/local/binにいる。

エラー対策
しかし、python3を実行すると次のエラーが出た。
python3: error while loading shared libraries: libpython3.7m.so.1.0: cannot open shared object file: No such file or directory
ーーー
 First, edit sudo vi /etc/ld.so.conf, add lib path of python3.x to this file(like me is: /opt/python361/lib), and save the modify of this conf file;

Then, active this file by sudo /sbin/ldconfig -v. That's all.
ーーー

stackoverflow.com

 

gcc/g++の静的リンクでハマったこと

gccで .aのオブジェクトを作り、g++でリンクした。

その時ハマったこと。

 

この人と同じ。

kaisk.hatenadiary.com

そうして、静的リンクの仕方

静的ライブラリ (.a) の作成と利用

Linkは-Lで場所を指定し、-lnameとする。 そしてLinkにも順番がある。

 

 

ar(アーカイブ)コマンドを覚えた

GNU arプログラムは書庫 ( archive ) ファイルの作成、変更、および書庫からのファイルの取出しを行う。書庫は いくつかのファイルを集めて一つのファイルにしたもので、内部からオリジ ナルのファイルそれぞれを復元することができるようになっている。内部に含 まれるファイルを書庫の メンバー と呼ぶ。

 

nmコマンドも覚えた

nm コマンドで .o ファイルや .a ファイルに存在するシンボルを確認することができます。

 

以上